週末イベントのちょうど前日に、
彼氏から電話がありました


前々から書いてるように、
もともと年に1回しか連絡くれない人です

それが、今月アタマに会ったばっかしやのに、
(ウチ的にはもっと前に感じるけど)
同じ月に電話がつながるなんてまさかまさかのことで、
東京まで会いに行ったかいがあるってもんやわ

電話つながると思わんかったーーーっっ

ほんまに存在すると思わんかったーーーっっ


と、テンションMAXになってるのに気づいてか、
俺ユニコーンみたいなもんやからなぁ。
などと架空の人物っぷりをアピールされました

まぁある意味それくらいレアですけど。。
そんな他愛もない話で盛り上がる深夜2時、
彼はお店に寝泊りすることが多いんやけど、
久々に帰る途中に電話くれてたみたいで。。
帰った瞬間。。
あ!久々に帰ってきたら電気止められてる!!
…またかよーーー

かわいそうに、仕方なくまたお店に戻ったようです。。
また来月会いに行くんで、
電気だけは通しといてほしい(切実)

欲を言えば部屋に蛍光灯がほしいです(贅沢)

男の人がストイックに仕事に向かう姿はとても好きです

ウチは女やからどこでも寝れないし、
やっぱどこか守りに入ってしまうとこもある

大きな手とか広い背中がうらやましいけど、
どんなに筋トレしてもそれにはなれなくて、
がむしゃらに向かおうとしても限界を感じてしまう

彼氏のことを思うと、
あー ウチはただの女だなぁと、
ちょっと悔しく思ったりもするけど、
女にしかできないこともたくさんある

こないだ東京で会ったときも、
『ウチは負けへん』
って戦線布告してきてたし

同じ土俵で戦っていないからこその台詞

ほんとは敵わないと思ってる、けどそれが悔しい、悔しいから頑張る

だから今日も明日もただひたすら汗を流すのだ

………たまには色っぽい話を。。 あれ

















彼女と彼氏の事情





忙しい彼がふと電話をする相手はともみんなわけで